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霊能者

むやみに人を嫌わない方がいいよ

むやみに人を嫌わない方がいいよ

223:2016/03/21(月) 06:45:02.45 ID:
知り合いにちょっぴり怖い人がいて、その人に怨まれたら絶対バチが当たるようなことが起きてて怨まれないようにしてるけど、その人は今知り合いの不倫女を怨んでる
その不倫女、結構この知り合いの人に嫌がらせしてるみたいで知り合いはかなり怨んでる。
私もこの不倫女にチクチク嫌がらせされてるからどんな報いがこの不倫女にくるか様子見してます。
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サークルの先輩の予言

サークルの先輩の予言

911:2017/01/05(木) 21:04:47.72 ID:
家系っていうほどじゃないんだけど、仕事の話。

今から20年近く前だけど、大学生だった頃にサークルの先輩に
「君は将来、電気関係の仕事に就くと思う」と言われたことがあった。
霊感が強いことでサークル内でも有名な人だったけど
さすがに法学部所属の俺が電気関係ってのは無理がありすぎる。
そもそも、俺は理系分野が全般的に苦手だし。
そういって、笑い飛ばした俺に先輩は
「最終的に選ぶのは君自身だけど、君の祖父が二人とも
そちらの道にすすんでもらいたがってるから」と言ってきた。
話を聞くと、祖父は父方も母方も電気関係の仕事に従事していて
孫である俺にも、その道に進んでほしがってるそうだ。
ちなみに、どちらも俺が子供のうちに亡くなっている。

当時、一人暮らしをしていたから、盆か正月にでも帰省した時に
両親に祖父がどんな仕事をしてたか聞いてみるかと思いつつも
結局、聞かずじまいで20年近くがたってしまった。
年末に大学生のころの夢を見たのをきっかけに
上記の話を思い出し、この正月休みに親に聞いてみたら
先輩が言った通り、父方も母方も電気関係の仕事をしてたとのこと。

そして、俺は昨年の9月に電気関係の資格を取得し
今年の2月から、そっち方面への転職が決まってます。
偶然か、それとも、先輩の言葉が無意識に刷り込まれていて
それに影響されたのかは、自分でもよくわからないけど。
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肩に十数歳の姫様がいて、刃物で刺してる

40:2016/02/24(水) 16:49:55.10 ID:
呪いっつーか、母親から聞いた話なんだけど、
俺の母親は、小さい頃、のどちんこがなくて、声がほとんど出なかったらしい。それは、母親の父親、つまり俺のじいちゃんもそうだったらしく、小学校の頃は声が出せなかったらしい。まぁ、どっちとも、とっくの昔に手術してもう声は出るんだけど。
で、俺の母親は小4の時、いきなり原因不明の発疹が出たらしく、医者もお手上げだったらしい。
そんで、俺んちが沖縄の古い大きい家の分家なのと夏休みなのもあってとりあえず沖縄に行ったらしい。
そしたら、そこの人が知り合いの霊媒師にすごい人が居るから、その人に見てもらいなさいって言われたから行ったらしい。
そしたら、その霊媒師の人が母親見るなり、肩に同じような顔をした十数歳の姫様がいてその子が刃物で刺してるっていったらしいんだよ。
で、その人が先祖の墓を大事に供養してきなさいって言ったんで墓に行ったんだよ。そしたら、その道中で何やっても治らなかった発疹が跡一つ残さず綺麗に消えたらしい。
長文すまん。
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生前宗教やっていた悪霊ババア

662:2015/09/24(木) 16:58:34.72 ID:
せっかくだから面白い話したるわ

前に除霊したときな
ばあさんの霊が悪霊になったやつだったんだけど、いつも通り自分の波動上げて気の塊ぶつける攻撃してたんだけど
全然効かないのね
なんかババアに攻撃が吸い取られるみたいなの
低波動の霊がなんで俺の高波動を取り込めるんだ?って不思議で狸呼んで聞いてみたのね
したら狸が言うにはサードアイの波動下げろ言うわけ
教えてもらった部位ごとに波動変える術はいつも肚と両腕の波動だけすげー高めて攻撃するみたいな使い方しかしてなくて、自分から波動下げるなんて意味ないと思ってたから驚いたわけ
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タブーを犯したイタコたち

854:04/11/06 06:08:33 ID:
以前、北東北の寒村に行った際、お寺のご住職夫人から聞いた話。
恐山のような知名度はないんだけど、
彼の地にも古くから土着のイタコがいたの。
今も出稼ぎがある地だから推して知るべしなんだけど、
ひと時代前は栄養事情や保健衛生の悪さから
盲になる子どもたちがいて、その子らの中から、
素養を持った女子が生きる糧としてイタコの道を選んだらしい。
観光化されているわけじゃないから、彼女らが霊媒を行うのは
山の中に拓かれた小さな霊場で、年に数日の大祭のときのみ。
地場の人には、歳事として深く根付いていたらしい。
今から十数年前、宜保愛子ブーム後期の頃かな、
そのイタコがどこからか注目されて、
外地から出張霊媒を行って欲しいという話が持ち込まれた。
言葉巧みなプロモーターにのせられたのか、
何人ものイタコがそれを引き受けて、
ゆかりのない土地で大祭でもないのに霊媒を行ってしまった…。
それが禁行であったことがわかるのは、その後のこと。
出張をおこなったイタコは、次々と病に臥して亡くなってしまう。
ご住職夫人によれば「不思議なくらい、出張した人はみな」だったそう。
結局残ったイタコは、出張の騒ぎを静観していたかなりの高齢者、数人のみ。
新たな成り手も得難くて、衰退の一途をたどっている…。
ということでした。
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千里眼

328:03/06/05 00:02 ID:
凄い適当な文章を書いてみる。でも内容は事実だが。
この話がペペローションくらいの潤滑になれば良いかな。


親父曰く、うちの曾爺さん全盲だったのよ。先天性じゃないよ。
でも何処行くでも杖なしで歩いていったらしいし、
昔のパチ○コもやってたらしい。当時最新のヤマハのMate?まで所有。
ブイブイ乗り回していたらしいのだ。親父も子供の頃に運転を習ったくらい。
言われて気付くその全盲だったらしいのよ。

なぜか全盲の割には探し物をすぐ見つける特技があったらしい。
近所の人にも頼まれることが多かったそうな。
何を無くし、何処を探せば見つかるという事が分かったとの事。
所謂千里眼っぽいのだが、曾爺さんは千里眼を否定していた。
何故なら宗教が嫌いだったから。まぁなんとも言い難い曾爺さんだったわけだ。

そんな曾爺さんも寄る年波には敵わず、他界してしまうのだが、
親族集めて最後の遺言が 「新興宗教だけには入るなよ!」 だったらしい。
宗教ってのはもう1000年以上前に完成されたもので、今更
若造が何を語るか!金を取るのが仕事の新興宗教は直の事!
だそうな。今の世の中を生きていたら憤死もんだ。
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実は私は

259:2014/02/27(木) 02:58:44.99 ID:
母の幼少時代の同級生が都会に嫁ぎ、
昔から少しあった才を活かして拝み屋になっていた。
数十年ぶりに帰省したそのおばさんはうちに寄ってくれたので、
当時中学生の私がお茶を出しに行くと
「あら、私は人相も視てるんだけど(私)ちゃんは口角が綺麗に上がって
人に好かれる、友達にとてもめぐまれる人相よ!」と。
嬉しいんだけど、当時の私、中学で酷いイジメにあっていて、
翌年上がった高校でもぼっち。
その後もどこでも人間関係がうまくいかない。
母友のそのおばさんには言わなかったけど
実は私も少し視える人間で、
おばさん、近いうちに言葉が不自由になると感じた。
間も無くおばさんは、脳梗塞で倒れ、一命は取り留めたものの
麻痺で会話が出来なくなった。
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手作りの物には心の奥底にある思いが乗り移る

565:03/02/03 18:43 ID:
最近体験したことです。誰にも言わないつもりだったけど
なんか気持ちがモヤモヤしまくりなのでここに書きます。

昨年末くらいからなんだけど、ときどき急に目眩とか吐き気がするようになりました。
最初は風邪かと思ったんだけど
普通に元気にしてるのに突然気分が悪くなって、
しばらくしたら治ることの繰り返しで普通の体調の悪さとは違うのです。
病院に行っても原因が分からず、ストレスでしょうとか言われ
薬をもらって飲んだけど全然治りませんでした。

そんなことが1カ月以上続いていたのですが。。。
つい先日のことです。用事があって近所の家に行ったのですが、
たまたま先客がいらしたので、玄関先でその方に方に軽く会釈しました。
するとその方、品の良い50代くらいの奥さんでしたが、いきなり顔色が変わったのです。

(つづきます)
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祖母の呪術

823:2014/02/16(日) 02:17:39.63 ID:
うちの実祖母は、祖母の祖父が呪い師だったこともあってか、ちょっとした呪術?が使えるらしい。

母からの又聞きだけど、数年前、実家の庭木にスズメバチが巣を作った時の話。
母が発見して、祖母に業者を呼ぶからそれまで近くに寄るなと告げた。
しかし祖母は、それなら自分に任せろと母が止めるもその巣の側へ。
そして巣をじっと見つめ、何かを唱えはじめた。
すると、飛んでいたものも、巣の表面で這い回っていたものも、皆動きを止めパタッ、パタッと地面に落ちていったそうな。
最後には巣もグラグラッと揺れて落ちてしまったらしい。

母は呪いとかには懐疑的だったんだけど、それを見て、もしかしてばあちゃん本物なのかもしれん、と思ったそうだ。
私も実際にその場で見てみたかったなぁ。
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受け継がれる言霊、呪詛返し

442:2015/07/02(木) 04:41:16.59 ID:
最近ずっと気になってて、なんだか眠れないから、お知恵orご見識ありましたら授かりたく、カキコ。

うちの家系には、ある制約の代わりに、ある力がある…らしい。
制約=自分で作った芋類を食べると氏ぬ(直近で言えば、嘘だろーって食べた叔父が本当に亡くなった)
力=人によって異なる

曽祖母は、ど田舎の相談役?占い師?だったらしい。
(話を聞く限りのイメージだと、魔女の宅急便の魔女みたい。相談事をしにきた人の話を聞いて、おまじない的なもので力添したり、アドバイスしたり。
お礼には作物とかおすそ分けをいただく。普段は農家で副業?なかんじ。)
この曽祖母が、私の近くでは一番力を持っていた人らしい。
祖母は受け継がず。

母は、悪いことが起こるとき、夢見でわかる、らしい。
しかし親族限定。百発百中。しかも必ずその日のうちに発生する。
(胡散臭いやつでよくあるその数ヶ月後…みたいな感じじゃなく、ほんとーにその夢から覚めた日に発生)
逸話はいろいろあるけど、割愛。

そして力がないと思われていた私。
30過ぎてぼんやり気付いてきたけど、どうやら言霊?が使えるみたい。
思い返したら思い当たることがちらほら。
一生独身になったり、洗脳紛いにしたり、高いところから飛び降りさせたり。夫ももしかしたらこの力で私のことを好きになったのかも。
意識してはできないけど、この力?を使うとき、毎回独特の感覚になる。ジェットコースターの落ちるときのような臓器の浮遊感と、アリス症候群みたいな離人感。
曽祖母や母のように人の役に立つのではなく、危害を加えられるのが少し怖い。

似たような事例や話を知っている方、ぜひ教えてください。
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